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ユートピアの馬鹿!

何とか平蔵とか、模擬健一郎とか、勝間何とかとか、の様な、金儲けのうまい人物は、それはそれで、生きていってくれればよいのだ。しかし、私の視界からはどうか消えてくれ。

好きなことをやって生きていくのは大変だが、好きなことが仕事であれば、それはすでにユートピアに住んでいることと同じだと、辻潤が書いていた。そうか、俺は既にユートピアの住人だ。世界中の皆がそうなれば、世界はユートピアに変わるのだろう。

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  1. 2009/02/20(金) 10:23:20|
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中川さん泥酔事件

中川さんの泥酔事件も、謀られた(一服盛られた)と言う説があり、私もそうではないかという気がする。
出来過ぎだと思う。株式日記と経済展望の記事で、最後の方まで読むと、そう言う意見が出ています。読売女性記者スパイ説も。「東京アンダーワールド」を読んだ自分には、ありそうな話に思えてならない。今も戦後が続いているわけだ。

以上は先日書いて、掲載を躊躇した記事だったが、中川氏が辞任に追い込まれた現在、やはり、掲載することにした。一人でも多くの日本人に、現在起きていること(特にマスコミの表面的な報道)を怪しんで欲しいという意味で。

旧橋師匠のブログで教えられた以下の記事も貼っておきます。
副島隆彦です。中川昭一は、私はすこしだけ話したことがあるが、父親(中川一郎。自殺、しかし本当は殺された)を継いで、立派な政治家だ。能力も人格もしっかりした政治家だ。中曽根系の後継ホープなのだが、中曽根康弘にはちっとも似ていない、立派な男だ。 酒を毎晩、浴びるように飲んで失禁することも多い、と言われ続けた男だ。やっぱり、アメリカは、弱点を突いてくる。





  1. 2009/02/17(火) 23:10:25|
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前日の訂正

昨日書いた、小沢一郎に関する件は、ネット妄想空間に引きずられていたかも知れない。
今日、J-waveの番組の独占インタビューで、小沢氏は「米軍はアフガニスタンから手を引くべきだ」と明言していた。今後、首相になっても、この立場を堅持してくれることを願う。もう遅いので、寝よう。


  1. 2009/02/17(火) 00:16:50|
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陰謀論の示唆する世界

締め切りが重なっていたが、前のブログで書いたようなマイペースを堅持しつつも、何とかこなしつつある。

薔薇十字団、などと書いてしまったので、関連した語彙をグーグル検索していると、私などが知らない間に、ネット上には、いわゆる「陰謀論」関連の記事が繁盛していて、ついつい読み込んでしまった。色々あって、飽きないが、反米論は、マスコミで排除されればされるほど、ネットで繁栄しているようだ。

いわゆるユダヤ陰謀論、フリーメイソン陰謀論、ロスチャイルド陰謀論、イルミナティ陰謀論等々が、繁盛していて、きわめて怪しげだ。しかし、中には、興味深いものもある。私のお気に入りは、ロスチャイルド陰謀論か。

911以降の展開が、アメリカが標榜(演出)する現実の胡散臭さを明瞭に気づかせてくれた。その際、重要な情報は殆どネット環境から得たと思う。

911がアメリカの自作自演ではないか、と言う意味の質問が(民主党の議員から?)、昨年だったか、国会でも取り上げられ、私も、たまたま昼飯時のテレビの国会中継で見た。画期的だと思ったが、マスコミはこれを取り上げなかったと思う。やはりおかしいのだ。

そして、民主党の小沢代表は、大丈夫なのか。結局、日本を戦争の方向に持って行くのではないか。彼もアメリカの戦争経済の下僕なのではないか。社会党を瓦解状態に持って行ったのは、彼の手腕だったと記憶している。アメリカ従属型戦争経済への参加のために、邪魔な護憲勢力を一掃したわけだ。自衛隊の海外派遣にも熱心な本心はどこにあるのか、大いに気懸かりになってきた。先日も、中国の内政が現在不安定化しているという小沢発言があったが、真意はどこにあるのか。対中国に軍事的な備えを進めよと言うことなのか。アメリカは、日本と中国を戦争させるべく準備しているという話もある。オバマ新政権の駐日大使に任命された人物が、そのプログラムを作成している中心人物だと言うネット記事もある(本当なのか)。



  1. 2009/02/15(日) 19:40:02|
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生活を変えた

猫に見つめられると困る。
そんなに俺を信じるな! と思わずつぶやきたくなる。
そんなに純粋な、疑いを知らない瞳で見つめられたら、どうしたらよいのだ。

そういう訳で、生活を変えた。今年は、欲の皮を突っ張らせず、仕事はあくまでも控えめにして、つまりできるだけ早めに帰宅する。それでも十分仕事はできる。俺は有能なので。家で、本を読む。そして、短い時間だが、サックスを吹く。

社会的、家庭的な義務は満足すべきところまでやり終えつつあると、思う。もう、十分だ。後半生になったのだ。生き方を変えます。本来の、不可思議な探求に、戻ります。馬鹿だと思われて結構。「薔薇十字団の神智学」を研究する。学問の刷新が宣言され、そして現実に実現されてしまった、16世紀以降のまさしく神秘な人類史の展開を探求・再訪しよう。当時、クリスチャンがユダヤのカバラに見いだした新たな知とはいったい何だったのか。イエイツなどのアカデミックな歴史はもちろんだが、Waiteなどのoccultistの本も研究する。遅ればせながら。科学の起源とそれに関わる人物像・哲学を探求し、世界という書物を読み続ける行為を深めること。ゆっくりと。ヨーロッパはやはり、機会を作っては、かび臭い空気を吸いに行こう。実際は、乾燥しているので、かび臭くはない、さわやかな空気かもしれないが。


  1. 2009/02/11(水) 00:24:03|
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